建て方工事

■ 住まいの安全は土台から

『建て方工事』とは、住宅建築で基礎の上に架構体を組み上げていく工事です。
つまり骨組みとなる土台や柱を組み立てていく工事のことをいいます。

どんな建物も土台や骨組みがあって、最終的に私たちが目にする形へ建築されていきます。
住まいの耐久性は建て方によって左右されるため、住まいの安全性の基本といえるのです。
「住まいの安全は土台から」とはまさにこの『建て方工事』が体現しています。

Y-SUMMITではこの『建て方工事』を幅広く承っておりますので、お気軽にご相談ください。
安心・安全に努めた確かな施工をご提供いたします。

■ 建て方工事の流れ

【STEP 01】土台を設置
基礎工事後、足場をかけて土台を設置し、基礎部分と土台をアンカーボルトで緊結します。

【STEP 02】柱を立てる
土台の上に柱を立て、垂直を出し、仮で固定します。

【STEP 03】床組み
柱同士を胴差や梁で繋ぎ、床組みをします。

【STEP 04】屋根組み
小屋梁に小屋束を立ててぼやを上げていき、もっとも高いところにある練木を上げ、上棟となり、建て方完了です。

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